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もっと!東野圭吾
“加賀恭一郎シリーズ”の最新作『新参者』がテレビドラマ化されるなど、
ますます目が離せない「作家・東野圭吾」。
もっと深く東野圭吾ワールドにはまるための情報が満載!
ますます目が離せない「作家・東野圭吾」。
もっと深く東野圭吾ワールドにはまるための情報が満載!
2010年05月29日 発売
価格:1050円
発行 / INFASパブリケーションズ
著者:-
価格:1050円
発行 / INFASパブリケーションズ
著者:-
- Contents
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「10代が読む、東野圭吾」川島海荷インタビュー
「『新参者』の人形町を歩く」
「加賀恭一郎シリーズ」徹底解剖
「作家・東野圭吾」のできるまで
解体新書/クロニクル/直木賞/文壇相関図/語録/用語辞典
東野圭吾・作家論
東野圭吾が「売れる」理由/本格ミステリー作家・東野圭吾の遍歴
東野圭吾をもっと楽しむための7つの視点
理論・暴力・法/理系脳/科学者/自分探し/エロス/映像化作品/ダメ男
東野圭吾〈完全〉INDEX
コラム
本のプロ・書店員が選ぶ東野圭吾ベスト10
原作VS映像化作品
検証1 『新参者』
検証2 『探偵ガリレオシリーズ』
訂正とお詫び
書籍「もっと!東野圭吾」におきまして、下記の通り記述に間違いがございました。
読者の皆様ならびに関係各位にご迷惑をおかけいたしました。
謹んでお詫び申し上げますとともに、訂正させていただきます。
P47
(誤)小峰元
東野が『放課後』で第31回江戸川乱歩賞を獲ったときの同時受賞者(受賞作品『モーツァルトは子守唄を歌わない』)。最初は物静かな芸術家だと思っていたが、後日、授賞式で公然とマスコミ批判をして場は騒然となる。実はとんでもない人物だと知る。
(正)小峰元
高校生だった東野は、小峰の第19回江戸川乱歩賞受賞作『アルキメデスは手を汚さない』を読み、初めて小説を書きはじめる。第1作目のタイトルは『アンドロイドは警告する』。
P81
(誤)第3章
(正)第2章










